この国のアイデンティティ再確立を目指して

畑本久仁枝のブログ

何故、SASから消えたのか~その1

このブログは4月に下書きしていたものですが、未完成のまま体調不良になりそのままに。
春から初夏、そして梅雨入り 季節の移ろいに着いて行けずにようやく一部投稿です。
以下は春に書き始めたものを投稿します。

長いトンネルからようやく抜け出せた様に思います。
桜咲く季節が今年もやって来ました。

2月23日の投稿以来、ブログもツイッターもフェイスブックからも遠のきたくなって…
皆様から、身体が悪いのではと、ご心配いただいて本当にありがとうございます。
身体は至って健康なのですが、いろいろ思うことがあり、自身の発信は休止状態にしました。

2月中旬から3月中旬の1ケ月間に3人の方の訃報に接しました。
ロータリークラブでご一緒しておりました林 研志さんへの哀悼の意はブログで投稿しましたが、林さんをお見送りした2週間後に届いた訃報は、私が国政を目指している時にお世話になった方でした。
そして、その方をお見送りしてから1週間後に息子の友人のお母様の訃報です。私より10歳も若くして黄泉の国に旅立たれました。一人息子を遺しての旅立ちは…成人した息子とは言え、子を持つ母としてご心中を察すると余りあるものがあります。

相次ぐ訃報に接していく中で、特に林さんと国政を目指している時にお世話になった方、このお二人に対しては自責の念に駆られてしまい、日増に精神的落ち込みが激しくなり、故人への冥福をお祈りする意味でも喪に服す事に、それ故SNSからも退いた次第です。

国政を目指す、そう決意してから2年半の年月が経ちます。
その間 沢山の方に相談にのって頂き、お世話になり、励ましの言葉を掛けて頂き、思い返せば、いろんな方を巻き込んできたのです。
林さんにも、国政を目指している時にお世話になった方(以後A氏とさせていただきます)にも、支部長再認後、ご挨拶にお伺いもしていなかったのです。
考えれば、この2年半長いトンネルからようやく抜け出せた様に思います。
桜咲く季節が今年もやって来ました。

2月23日の投稿以来、ブログもツイッターもフェイスブックから遠のきたくなって…
皆様から、身体が悪いのではと、ご心配いただいて本当にありがとうございます。
身体は至って健康なのですが、いろいろ思うことがあり、自身の発信は休止状態にしました。

2月中旬から3月中旬の1ケ月間に3人の方の訃報に接しました。
ロータリークラブでご一緒しておりました林 研志さんへの哀悼の意はブログで投稿しましたが、林さんをお見送りした2週間後に届いた訃報は、私が国政を目指している時にお世話になった方でした。
そして、その方をお見送りしてから1週間後に息子の友人のお母様の訃報です。私より10歳も若くして黄泉の国に立たれました。一人息子を遺しての旅立ちは…成人した息子とは言え、子を持つ母としてご心中を察すると余りあるものがあります。

相次ぐ訃報に接していく中で、特に林さんと国政を目指している時にお世話になった方、このお二人に対しては自責の念に駆られてしまい、日増に精神的落ち込みが激しくなり、故人への冥福をお祈りする意味でも喪に服す事に、それ故SNSからも退いた次第です。

国政を目指す、そう決意してから2年半の年月が経ちます。
その間 沢山の方に相談にのって頂き、お世話になり、励ましの言葉を掛けて頂き、いろんな方を巻き込みながらの月日でした。
林さんにも、国政を目指している時にお世話になった方(以後A氏とさせていただきます)にも、支部長再任後のご挨拶にお伺いもしていなかったのです。

考えれば、この2年半、如何に自分本位になっていたか、自分の事しか見ていない・考えていなかったか、あまりにも自己中心的な自分に嫌気が差して、「こんな私が国の為に働きたい」そんな偉そうな事をいう資格や資質があるのか、自問自答すればする程、自己嫌悪スパイラルに陥ってしまい、精神的にはどん底状態になっていったのです。

「精神の空白」その様に表現したらいいのでしょうか、内腔から湧き出る生命エネルギーを感じるセンサーが断ち切れた日常でした。






畑本久仁枝が国政を目指した3つの理由

国政を目指す、そう決意したのは平成22年晩秋でした。元海上保安官 一色正春氏が動画サイトに投稿された映像を見た時、このままでは日本が危ない! 漠然とした不安が過ぎりました。…続きを読む

畑本久仁枝が国政を目指した理由

畑本久仁枝動画メッセージ


テレメンタリー2013 「風、吹かず ~日本維新の会の落選者... 投稿者 dm_4fe5d773d97d4

畑本久仁枝の活動

アフガニスタンと日本の子どもたちに贈る絵本
「絵本づくり大作戦」の願い

「絵本を手にした子どもたちの笑顔が見たい。」ただその想いを叶えたくて、アフガニスタンと日本の子どもたちに贈る絵本一万部をつくりました。…続きを読む